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結婚式にはプリザーブドフラワー <特集>

プリザーブドフラワーって何ですか?

 フレッシュな生花の、最も状態の良い時に加工され、長い期間、生花の美しさを保つことに成功したお花です。加工に使用する薬剤は、オ-ガニックと着色料の混合物で身体に有害になる物は一切使用されてません。カラーバリエーションが豊かで、みずみずしさや色合い、質感、 そして長い期間楽しむことが出来るお花です。
 母の日、父の日、誕生日、新築祝いに結婚記念日に、とお祝い事のプレゼントに最適なのがプリザーブドフラワー。生花の瑞々しさがとっても長持ちし、写真立てに入れてプレゼントすればプリザとともに思い出も末永く。フラワーアレンジメント風に、写真立てにも、オルゴールとあわせて、アイデア次第で楽しみ方もたくさん!
 「プリザ-ブ」(Preserve)とは「保存する」の意味です。

結婚式にはプリザのブーケ

プリザーブドフラワーを使った最高の演出方法は、やっぱり花嫁さんのブーケ!
専用のボックスにいれて思い出をなが~く残せます。新郎さんにはお揃いのプリザのブートニア、も最高。左の写真は実際にアトリエ江梨奈が制作した白い薔薇の花のブーケ。今でもご自宅に飾ってくださっているとのことで、とっても好評をいただいております。


オーナー紹介 プロフィール等

東京都出身。スポーツ専門学校卒。一児の母。
生まれつき難聴だったが、高校時代に完全に音を失い、聾となる。

高校時代に手話で歌いながらダンスをする【手話パフォーマンス】もしていました。
スポーツインストラクターとなる目標を持ってスポーツ専門学校に入学。
就職活動の際に、ハンデが壁となり断念。そして、大手旅行会社の関連会社に入社。
プライベートでは姉と二人で何度も海外旅行へ。
ダイビング・フラワーアレンジメント・陶芸・カービング等、興味のあることは何でもチャレンジし、よりよい人生を過ごすためのヒントを求めてたくさんの本を読み続けていくうちに新たな夢を抱く。
そしてプリザ-ブドフラワ-教室との出会いで夢が明確になり、退職後独立。
「貴方へ″ありがとう″の気持ちを込めて」をコンセプトとし、ブライダル・ギフトを中心とした【妖精の花 ル・ブラン アトリエ 江梨奈】を設立。

【コンセプトについて】
お花を育てた方達…
お花を摘んだ方達…
お花を染色した方達…
お花を運搬した方達…
お花を店頭に並べた方達…

たくさんの手が加わり、私のもとへやってきた花材達。
今度は私が“ありがとう”を込めて送り出したい。
そして貴方の大切な人々に“ありがとう”を伝えるお花作りをしたい。
そんな思いが込められています。

【店名の由来】
オーナーが通っていたプリザーブドフラワーの教室の名前が「ル・ブラン」
2010年6月に20年間の活躍に幕を閉じ、最後の修了生として先生より看板を引き継ぎました。

「ル・ブラン」はフランス語で「真っ白」という意味。
いつも真っ白な気持ちで…。


「妖精の花 ルブラン アトリエ江梨奈」では、お客様のご利用用途、ご予算、使いたい花など、ご希望をお聞きしたうえでオリジナルのプリザーブドフラワーを制作いたします。是非店舗のページもご覧になってください。


お客様オリジナルのプリザーブドフラワーを作る、「妖精の花 ルブラン アトリエ江梨奈」

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